投稿者:tamisan

パリ郊外のロダン美術館 L'autre demeure de Rodin à Medon

 

フランスが誇る彫刻家、オーギュスト・ロダンAuguste RODIN(1840-1917)。

 

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パリの7区、ルイ14世が負傷した廃兵を収容する場所として、またナポレオン1世が眠る墓として有名なアンヴァリッドInvalidesからすぐの場所にあるロダン美術館は有名ですね。

 

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この他にロダンはパリの南西約10km、ムードンMedonという街にも、邸宅兼アトリエを所有していました。

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<ブリアンの邸宅La villa des Brillants>と呼ばれるこの邸宅は、1895年にロダンが購入したもの。

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入り口の門をはいると、さっそく19世紀のロマン派作家・詩人のヴィクトル・ユゴーVictor HUGO(1802-1885)をモデルとした彫刻が登場!

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こじんまりとしていますが、レンガ造りの趣のあるこの邸宅には、住まいとアトリエのスペースが備えられています。

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中では、ロダンが亡くなる1917年まで過ごした当時の様子の写真が展示されています↑。

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晩年に同居していたローズ・ビュレRose BEURETや仲間と食卓を囲む風景と、その当時の様子そのままの食卓。

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アトリエでの作品制作過程の様子の写真↑に、実際のアトリエ風景↓。

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そして少し高台にある邸宅兼アトリエから若干低くなっている敷地には、1907年~1910年にかけて、ロダンが1900年のパリ万博の際に提供した作品を収める場所として作らせた建物があります。

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この中に、「カレーのブルジョワ達Les Bourgeois de Calais」、「地獄門La porte de l'Enfer」といったロダンの傑作の石工をはじめ、数々の作品が展示されているんですよ。

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 展示全体の様子↑。

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 1900年、万博で展示された「地獄門」↑。

 

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1889年、ロダンが最初にパリのギャラリーで紹介した「カレーのブルジョワ達」↑。

 

そして実は、ロダンのお墓がここ、ムードンの邸宅兼アトリエにあり、「考える人Le Penseur」の彫刻の下で、永遠の眠りについているんです!

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ロダンはパリにも館を持っていましたが、どんなに忙しくても、パリからムードンのアトリエ兼邸宅へ1日の終わりには戻ってきたそうです。

 

パリ郊外の静かな環境のもと、作品のインスピレーションを得ていたのかもしれませんね。

 

1972年に歴史的建築物に指定され、現在一般公開されているムードンのロダン美術館。

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パリのロダン美術館とあわせて是非、訪れてみてください。

 

 

★パリ郊外、ムードンのロダン美術館  

http://www.musee-rodin.fr/fr/le-musee/le-musee-rodin-meudon

19, avenue Auguste-Rodin 92190 Medon

最寄り駅:RER高速郊外鉄道・C線、 Meudon-Val-Fleury下車

オープン時間:金曜日~日曜日の13:00~18:00 

料金:5ユーロ 

 

 ★パリのロダン美術館

79, rue de Varenne 75007 Paris

最寄り駅: Varenne (地下鉄13番線)又は Invalides(地下鉄13番線・8番線)

オープン時間:10:00 17:45 (月曜日、1月1日、5月1日、12月25日を除く)

料金:9ユーロ

 

 

投稿者:tamisan

オペラ座、ガルニエのレストラン "ロペラ" Restaurant L'OPERA

 

パリ観光の見どころ、そしてバレエの殿堂として絶大な存在感を放つオペラ座、パレ・ガルニエ(Palais Garnier)。

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シャルル・ガルニエ(Charles GARNIER)の設計で1875年に完成したこのオペラ座は、当時貴族や資産家の社交場として、そして現在でもバレエを主として上演する劇場として、多くの観客を魅了しています。

 

そのオペラ座、ガルニエの建築から136年を経た2011年6月27日にオープンしたレストラン、「ロペラ」。

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正面のオペラ座から向かって右側、ブティックの横に入り口があります。

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気候や天気の良い日は、こうして外のテラスでも食事ができるんですよ。

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さて、このレストランを設計したのはオディール・デック(Odile DECQ)というフランスの女性建築家。

 

2003年にはフランス政府より、「卓越した功績」のあった人に贈られるレジョン・ドヌール(Légion d'Honneur)勲章シュヴァリエ(Chevalier)章を受勲しています。

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オペラ座はフランスでも重要な文化財で、その建物の中にレストラン設計することに関しては様々な制約がありながらも、鮮やかな赤色のイスや絨毯を敷き詰め、歴史的な建築物の中にモダンな空間の調和が見事にとれていますね。

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レストランの総面積は788㎡。バーラウンジ、ホール、メザニン(中二階)の3つのスペースに分かれていて、天井も高くとってもゆったりした感じ。

 

また現在、レストランで腕を振るうのは、ステファン・ビディ(Stéphane BIDI)氏。

 

パリのクリヨン、フォーシーズンズにある名だたるレストランで修行を積んだ彼は「ロペラ」オープン当時、ローヌ・アルプ地方・グルノーブル近郊の2ッ星レストランでシェフを務めたクロストフ・アルベール(Christophe ALBERT)氏のアシスタントを務め、2013年秋より厨房の指揮をとっています。

 

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左は前菜でフォワ・グラのラヴィオリ包み、右はメインで鶏肉のゆで煮、春野菜とアジガサタケ、セリの新芽添え。

(ちなみに写真の料理は、クリストフ・アルベール氏がチーフ・シェフとして腕をふるっていたときのもの) 

 

 

「ロペラ」の営業時間は朝7時から夜中0時まで。

朝食は7:00~11:00、ランチは12:00~15:00、そしてディナーに各食事の間はカフェ・・・と、好きな時間に利用できるのもうれしいですね。もちろん、人気が高いので特に食事に関しては、予約をしたほうが無難です。

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オペラ座にオープンした待望のレストラン、「ロペラ」で、優雅な旅の時間をお過ごし下さい!

 

★レストラン・ロペラ L'OPERA www.opera-restaurant.fr

 

Palais Garnier 

Place Jacques Rouché 75009 Paris

TEL:01 42 68 86 80

営業時間: 7:00~24:00

ランチ:メニュー37ユーロ(前菜+メイン、又はメイン+デザートとミネラルウオーター)

ディナー:ア・ラ・カルトのみ(目安として前菜・メイン・デザートで約70ユーロ)

 

 

投稿者:tamisan

セーヴル陶器美術館、Sèvres, Cité de la céramique

 

フランスの陶磁器といえば、セーヴル焼、リモージュ焼といった名前をお聞きになられたことのある方も多いことでしょう。

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パリのセーヌ左岸を西に進んでゆくと、セーヴルSèvresという陶磁器で有名な街があります。

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ここは、約5万点という世界でも類まれな数のコレクションを所有する国立陶磁美術館Cité de la Céramiqueと、陶磁器のデザイン・制作アトリエとなっている国立製陶所Manufactureからなる、「陶芸都市」です。

 

もともと製陶所は、1740年にパリの東ヴァンセンヌVincennesに建てられましたが、ルイ15世(1710-1774)の愛妾、ポンパドゥールPompadour公爵夫人(1721-1764)によって、パリの西、セーヴルへ移設され、現在では18世紀からの伝統的な陶磁器制作方法を守り、後世に伝える大切な役割を果たしています。

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そして1824年、国立陶磁器美術館となり、世界中の多彩な陶磁器を時系列に説明&展示、18世紀から現代までの貴重な陶磁器の品々を鑑賞することができます。

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説明パネルには日本語があるのもうれしいですね。

 

フランス宮廷文化の華やかさを伝えるセーヴルの逸品も見逃せませんが、中でも特に興味を引かれたのは、地上階の展示室で日本企業のDNP大日本印刷株式会社が、ルーヴル美術館との共同プロジェクト、「ルーヴルーDNPミュージアムラボ」で開発した美術鑑賞システム。

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見学者が実際に自分の好きな順序か、もしくはセーヴルの職人と同じ順序で、お皿に絵を描いていくヴァーチャル体験!

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お皿の地色、中央部、周辺部のチーフを選び、順序に従って決定ボタンを押していくと・・・

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次々とお皿のモチーフが完成していき・・・・

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最後にお皿の金彩を選んでイニシャルを入れると・・・

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自分で選んでデザインしたセーヴル陶器の出来上がり!!

 

また世界の陶磁器紹介として、15世紀~21世紀の日本を代表する伊万里焼、茶道で使う茶碗といった様々な作品も展示してあります。

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パリからメトロ、又はトラムでアクセス可能なセーヴルの陶磁器博物館へ、是非どうぞ。

 

 

 

 

★セーヴル陶磁器美術館  http://www.sevresciteceramique.fr

2, place de la Manufacture  92310 Sèvres

最寄り駅:メトロ9番線、Pont de Sèvres下車、又はトラム2番線T2、Musée de Sèvres下車

オープン時間:10:00~17:00 (火曜日、1月1日、5月1日、12月25日を除く)

料金:6ユーロ

 

 

投稿者:tamisan

セーヌを見下ろす自由の女神像 La Statue de la liberté sur la Seine

 

2013年10月に再オープンしたショッピング・センター、ボーグルネルBeaugrenelle。

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こちらのショッピングセンターについては、2014年6月25日のスタッフ・ブログでご紹介しました。

 

 

そのボーグルネルの真正面にかかる、グルネル橋Pont de Grenelleのたもとに堂々とたつ自由の女神像。

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自由の女神像、と聞くと、アメリカ合衆国のニューヨークにある自由の女神像を想像する方が多いと思いますが、そのニューヨークの自由の女神像は、アメリカ合衆国独立100周年記念を記念して1886年に完成し、フランスからアメリカへ贈呈されたもの。

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フランス東部、アルザス地方・コルマール出身の彫刻家、オーギュスト・バルトルディAguste Bartholdi(1834-1904)作の自由の女神、実は<Made in France>なのです!!

(バルトルディに関しては2012年12月26日のスタッフ・ブログ「アルザスのクリスマス(2)コルマール」でご紹介しましたので、ご覧下さい)

 

そしてフランスがアメリカに自由の女神を贈ったお礼として、1889年、フランス革命100周年を記念してアメリカからフランスへ贈呈した自由の女神が、セーヌのグルネル橋たもとにある像です。

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その説明パネルもご覧の通り↑!

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こちらもバルトルディ作の像で、高さ11,5m、重さ14tにもなるんだとか!

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ちょうどグルネル橋からビア・アケム橋の約800mにかけて、セーヌ河の真ん中に<白鳥の小路Allée des Cygnes>と呼ばれる散歩道が設置されており、地元の人々が散歩を楽しんだりベンチに座っておしゃべりや読書をしたり・・・と思い思いの時間を過ごす、憩いの場所となっています。

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先にご紹介したボーグルネルのショッピングセンターとあわせて、パリの自由の女神像へも是非どうぞ!

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★スタッフ・ブログ

●2014年6月25日 「セーヌ左岸に新オープンのショッピングセンター、ボーグルネル」

 http://franceguide-blog.jp/2014/06/25/

●2012年12月26日 「アルザスのクリスマス(2) コルマール」

http://franceguide-blog.jp/2012/12/26/

 

 

★ショッピングセンター、ボーグルネルについて 

http://www.beaugrenelle-paris.com

 

 

投稿者:tamisan

祝オープン!プランタン・デュ・ルーヴル Le Printemps du Louvre, nouveau temple du luxe parisien

 

2014年夏のソルド期間は6月25日(水)~7月29日(火)。

 

今回もショッピングの話題を続けましょう。

 

パリを、いえ、フランスを代表するルーヴル美術館。

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年間の入場者数は800万人を超え、古代から19世紀半ばまでの世界の美術品を、かつての歴代フランス国王の広大な宮殿に展示、所蔵作品は30万点とも言われています。

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2012年9月にはイスラム美術展示室、同年12月はパリの北、100kmのランスLens市に、ルーブル・ランスと呼ばれるルーヴル美術館の分館もオープンしました。

 

さて、このパリのルーヴル美術館の地下に隣接するカルーゼル・デュ・ルーヴルCarrousel du Louvre。

 

1994年にオープンした地下ショッピング街で、この逆さのピラミッドが目印。

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ここから入り込む自然光が何とも心地よく、ショッピング街にはルーヴルのミュージアム・ショップや様々なブティックやカフェ、郵便局も入り、また中2階はセルフサービスのレストラン&カフェテリアで、フランス、イタリア、スペイン、中華といった料理のメニューが豊富です。

 

なんといっても、このショピング街は日曜も営業しているので、と~~っても便利!

 

さて、このカルーゼル・デュ・ルーヴルの逆さのピラミッドのまん前に2014年1月15日、プランタン・デュ・ルーヴルPrintemps du Louvreがオープンしました!!

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オペラ・ガルニエの近くにそびえたつパリを代表する老舗百貨店、プランタンの2号店は、地上階に化粧品やかばん・皮製品、その上の階には腕時計や宝石をメインに名だたる高級ブランドのブティックが約40店舗も入り、広さ2,600㎡を誇ります。

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訪れた時はオープン記念として、入り口に巨大なかばんのオブジェが飾られていましたよ。

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そして驚いたことに、案内の外国語が中国語で書かれているんです!

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このところ急激に増えている中国人観光客にターゲットをおいているようで、店内のパンフレットも中国語があり、店員もアジア人が多い印象を受けます。

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旅行者のためのタックス・リファンドの機械もありました。

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とにかく名だたる世界の高級ブランド品がずらりとならぶ店内は、圧巻です・・・・。

 

日曜日もオープンしているので、他の店が閉まっていても安心ですね!

 

パリの新しくオープンしたプランタン・デュ・ルーヴル。

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ルーヴル美術館の見学とあわせて、お立ち寄り下さい。

 

 

★スタッフ・ブログ

●2011年12月8日 「パリのクリスマス(3)、百貨店のクリスマス・イルミネーション」

 http://franceguide-blog.jp/2011/12/08/

●2012年12月10日 「パリのクリスマス(3)、百貨店のクリスマス・イルミネーション」

 http://franceguide-blog.jp/2012/12/10/

●2013年1月16日 「2013年冬のソルド&ギャラリーラファイエット?それともプランタン?」

 http://franceguide-blog.jp/2013/01/16/

●2013年2月21日 「ランスLensのルーヴル美術館分館オープン」

 http://franceguide-blog.jp/2013/02/21/

●2013年7月4日 「パリのルーヴル美術館ーイスラム美術展示室」

 http://franceguide-blog.jp/2013/07/04/

●2013年12月5日 「パリのクリスマス(2)、百貨店のクリスマス・イルミネーション」

 http://franceguide-blog.jp/2013/12/05/

 

 

★プランタン百貨店のサイト  http://www,printemps.com/magasins/louvre