投稿者:mi

タヒチな新宿!

今年の抱負はとにかく何でもいいから定期的に運動をすること!2012年が始まってから2か月が過ぎましたが、わりと真面目にこの抱負は果たせている気がします。

今月はPR担当しているフランスの海外領土タヒチにちなんで新宿にあるタヒチアンダンスの体験レッスンに参加しました。

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タヒチアンダンスにはドラムに合わせて激しく腰を動かすダイナミックな「オテア」とダンスによって歌のストーリーを表現する「アパリマ」があります。

今回私は「アパリマ」に参加。

場所はポエラニオリタヒチ新宿校 http://ori-tahiti.com/index.html です。

数あるタヒチアンダンスのスクールの中でも、ここは働く女性の味方!なスクールで、最終体験レッスンは2120から始まります。しかも、日本におけるタヒチアンエクセサイズの考案者であるテ・ラ・キョウコさんが主宰なんです。

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·テ ラ キョウコ

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こんなボディーラインもタヒチアンダンスの賜物。健康的で女性らしい体型目指して体験コースに向かいましたKiss

登録を済ませるとまず、タヒチ在住のデザイナーMICOが展開するパレオラインナップから自分の好きなパレオを選びます。 T-shirtとパレオ姿で準備完了!

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↑担当はRaihau Ryoko先生です。

この日の生徒は全員で20人くらい。

3月の発表会に向けて練習に励む皆さん。

先生から発表会の衣装のお知らせを聞いて「かわい~!」と盛り上がります。

先生が手にもっているピンクのお花は髪に飾ります。

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早速、ウォーミングアップでバル(八の字)、フラなどの腰の動きを再確認!

脚、腰、背中、お腹の筋肉、動かします。session 1.JPG

30分を過ぎた頃、そろそろレッスンのミソ、発表会で使う歌手Teiva LC (テイヴァ エル シー)の “Te Vaipuna (テ ヴァイプナ)に乗ってダンススタート!

日本語で 川の流れ・源泉など水が流れる様子を表す優雅なこの曲、ダンサーは手と腰の動きで命が生まれる川を表現しています。

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揃っていてキレイー!

動画でお見せできないのが残念です。

曲は続き、「愛しい人、こちらに来て」、「なげキッス」、「別れてしまう」、「命は宝物」等々、もちろんダンスで表現。

人生は変化しながら流れる川のよう、というのがこの曲のテーマ。

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タヒチアンダンスをして感じたのが、生徒さん達の女子力の高さ!

自分を高めようという気力が彼女たちをキレイにしているんですね~!

レッスンが終わった後も自主練?をしている人がたくさんいました。

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かわいくてスタイル抜群な先生方、どうもありがとうございました!

タヒチ情報FacebookTwitterでも更新中で~す!

https://www.facebook.com/Maeva.I.Tahiti

https://twitter.com/#!/maevaitahiti

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投稿者:Shinobu

今日は革命記念日です。

革命記念日.jpg7月14日はフランスでは「革命記念日」の祝日です。日本では映画のタイトルとなった「パリ祭」という言い方も知られていますが、国のお祭りです。この日はフランス各地でパレードや、花火で盛り上がりますが、なんと言ってもパリのシャンゼリゼ通りで行われる軍事パレードと夜にエッフェル塔を背景に上がる盛大な花火がみどころです。

 

 

また、現在フランスでは自転車レース「ツール・ド・フランス」が開催中です。ゴールは、今日パレードが行われるシャンゼリゼ通りです。本サイトの方では、「ツール・ド・フランス」特集ページをご用意しています。豪華フランス旅行(パリ、モンペリエ、ポー)が当たるクイズキャンペーンも実施していますので、ぜひご応募ください!
「ツール・ド・フランス」特集ページはこちら http://www.franceguide.com/jp-tdf

 

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東京、青山にあるカフェ・オーブ(Cafe Ove)では今年も「旅するツール・ド・フランス」をテーマに、フランスのイベントを実施中。
美味しいチーズとワインを楽しむ会、手作りバター教室などお楽しみが盛りだくさんです。ぜひ足をお運びください!!!

東京都港区南青山3-4-8 1F
Tel: 03-5785-0403
表参道A4出口から徒歩8分/外苑前1a出口から徒歩8分
http://www.ove-web.com/ 

 

 

 
「ワインとチーズの午後」
◇日時 2010年7月16日(土)〜18(祝・月) 12:00 〜 14:00
◇日時 2010年7月23日(土)/24日(日)   12:00 〜 14:00
◇場所 南青山 Life Creation Space OVE(オーブ)
◇料金 3500円(5種類のワインとチーズティスティングおよび資料を含みます。)
◇定員 毎回 限定15名(要予約)

「手作りバター教室」
◇日時 2011年7月16日(土) 15:00 〜 17:00
◇場所 南青山 Life Creation Space OVE(オーブ)
◇料金 3500円 (レシピおよび試食を含みます。)
◇定員 限定15名(要予約)

お茶会×フレンチスタイル
◇日時 2010年7月23日(土)/24日(日) 15:00 〜 17:00
◇場所 南青山 Life Creation Space OVE(オーブ)
◇料金 3500円(OVEcafé特製フレンチ&フレンチスイーツ付)
◇定員 両日限定10名(要予約)

 

詳細はこちら: http://ove-event.seesaa.net/article/211077406.html

 

投稿者:tamisan

シャモニー 壮大なアルプスと山の愛好家の聖地

 

近頃よく、「山ガール」「山ボーイ」という新語をテレビや雑誌でよく目にしますね。

 

フランスの有名な旅行ガイドブック、「ミシュラン・グリーンガイド日本版」で、東京近郊の

高尾山が三ツ星(わざわざ訪れるべき場所)を獲得して以来、年齢層を超えて山を訪れ、

様々なアクティビティーを楽しむ人が急増しています。

 

これから夏にかけてハイキング、登山、観光と日本国内のみならず、世界中の山々へ

お出かけの方も多いでしょう。

 

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紺碧の空、万年雪に覆われた標高4,810mに広がる純白の世界、自然豊かな深い緑。

目の前に広がる壮大なパノラマは、シャモニーを訪れた全ての人にとって自然の驚異・

偉大さを再確認させてくれるでしょう。

 

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2010_Chamonix (38).jpgまず、シャモニー観光の目玉となるのが

エギュイーユ・デュ・ミディ(Aiguille du Midi)。

標高3,842mまでロープウェイを乗り継いで

いざ、山頂へ!急激な標高差でおこる体調

変化、更に夏でも氷点下の世界なので気温

の変化にも十分注意して下さい。

 

 

 

 

展望台からさらにエレベーターで上へ移動すればモンブランは目前、360度のパノラマ

が楽しめますよ! ちなみにエギュイーユ・デュ・ミディまでのロープウェイは、夏の期間は

7時10分~16時30分まで、15分おきに出ています。

 

 

次はメール・ド・グラス(Mer de Glace)を目指しましょう。

 

2010_Chamonix (84).jpg国鉄のシャモニー駅の裏から、この赤い登山

列車で標高1,913mまで登ること約20分。

駅を降りると幅1,200m、全長7kmにわたる

氷河の海ーメール・ド・グラスが目の前に

広がり、そのスケールに圧倒されます。

 

 

 

 

 

ただ世界的に深刻化している地球温暖化現象は、このシャモニー・モンブラン地域でも影響が

でているようで、氷河の厚みが急速に減少しているそうです。

そこで、このシャモニー・モンブランのかけがえのない自然の山々や、それを取り巻く環境を守る

ための様々な取り組みが行われています。

 

その一つの手段として、シャモニーの町の中心部では大型バスや自家用車の乗り入れが禁止

されています。周辺の駐車場に車を止め、町の中心部の移動には無公害の無料、小型バス

「ル・ミュレLe Mulet」が走っています。

 

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また、シャモニーに宿泊するゲストが入手できる「カルト・ドット CARTE D'HOTE」で、シャモニー

の谷を走る「シャモニー・バス Chamonix Bus」(公共路線バス)では、深夜バスを除くセルヴォーズ

(Servoz)からル・トゥール(Le Tour)と、フランス国鉄のセルヴォーズとヴァロシン(Vallorcine)の間

を無料で利用でき、プール、スケートリンクといった公共施設、山岳博物館、駐車場などが割引料金で

利用できます。

 

このカルト・ドットをフルに活用して公共の乗り物を使い、シャモニーの自然環境を守りましょう!

 

ところでみなさん、「ウルトラ・トレイル・デュ・モン・ブラン Ultra Trail du Mont Blanc」って

ご存知ですか?毎年夏にシャモニーで行われる世界一といっていいほど超過酷なマラソン大会

ですSurprised

 

そもそもトレイル・ランニングとは、ハイキング道や林道といった舗装されていない山や野原の道

を走るランニングのことを言いますが、このウルトラ・トレイユ・デュ・モンブランの走行距離166㎞、

制限時間46時間というとてつもない数字を見れば、いかに過酷なレースかがわかりますよね。

 

もちろん、こんな超人的なレースに参加するためには、かなりの厳しい基準をクリアしなければ

ならないのですが、参加選手2,300名のうち日本人選手ががここ近年、急増してるそうです。

2009年にはNHKの番組で「激走、モンブラン!」と題して、上位入賞の日本人選手を紹介

していました。

 

今年は8月22日~28日にかけて行われるこの、ウルトラ・トレイル。

 

この夏、シャモニーの大自然に触れながら是非、ウルトラ・トレイルに参加する選手に

熱い声援を送りましょう!

 

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 (C) ATOUT FRANCE JAPON

 

★シャモニー日本語の情報はこちら

★シャモニー観光局の情報はこちら

★ウルトラ・トレイル・モンブランの情報はこちら

 

投稿者:tamisan

エヴィアンとアヌシー、アルプスの頂きを映し出す湖畔の町

 

ローヌ・アルプ地方には100近くの湖があり、スイスにまたがるこの地方最大のレマン湖をはじめ、

アヌシー湖、ブールジェ湖がよく知られています。今回はレマン湖畔のエヴィアン、アヌシー湖畔

のアヌシーをご紹介しましょう。

 

エヴィアンはすでに日本でも、”フランスを代表するミネラル・ウオーター”としてすっかり有名に

なりました。ローヌ・アルプ地方には30種類以上のミネラル・ウオーターがあり、それぞれが違う

風味をもっているので、いろいろ試してみるのもいいかもしれませんね。

 

 

2010_Evian (30).jpgエヴィアンの水源は、その名も ”水源通り

Avenue des Sources” にあり、

カシャの泉(Source de Cachat)と

呼ばれています。

 

 

 

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蛇口があるので、アルプスの氷河を源泉とする

湧き出たばかりの水を、自由に飲んだり

ペットボトルへ汲んだりできますよLaughing

 

 

 

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1789年の数字にピンときた人は

かなりのフランス通Smile

 

カシャの水源は、なんとフランス革命と

同じ年に発見されました。

 

 

 

 

またエヴィアンは高級温泉リゾート地、としても有名ですが、その名をゆるぎないものとしたのは

エヴィアン・ロワイヤル・リゾート(Evian Royal Resort)でしょう。最高級ホテル2軒、ゴルフ場や

エヴィアン水を利用した豪華なスパ、カジノなどを経営し、世界中からセレブ達が訪れています。

 

 

そのひとつ、「ホテル・ロワイヤル(Hôtel Royal)」は、2009年にフランスでホテルの格付けが

新しくなって初めて、5つ星を獲得したエヴィアンを代表する超豪華ホテルです。

 

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ホテルに隣接するゴルフコースは、毎年7月

にアメリカで行われる女子プロゴルフツアー

の一戦「エヴィアン・マスターズ」で、宮里藍

選手をはじめ多くの日本人選手が活躍して

います。

 

 

 

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ゴルフ場には、トーナメントで活躍した

数々の歴代の選手の旗がたなびいて

います。

これは宮里藍選手の旗。

日本人選手のがんぱりを期待しましょう!

 

 

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あとリゾート地でよくお目にかかるのがカジノ。

フランスでカジノへ入場する時は、パスポート提示

と上着着用が必要となります。エヴィアンは町の

中心にカジノがあり、中には約250台ものルーレット、

スロットマシーンやブラックジャックなどが楽しめますよ!

 

 

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「ヒルトン・エヴィアン・レ・バン(Hilton Evian-les-Bains)」

(4つ星)では日本人スタッフが働いているので、いろいろと

心強いですね。

湖に面した部屋からの眺めもきれいです。

 

 

 

さて、レマン湖から南へ約50kmのアヌシー湖は、ヨーロッパの中で最も透明度が

高い湖として有名です。湖はなんと、18,000年も前にアルプスの巨大氷河が溶けて

形成されたのだとか!

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このすばらしい湖の雰囲気を思う存分楽しんでもらうために、まずお勧めしたいのはクルージング。

 

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4月初旬~10月中旬、夏のシーズンには1日10便

ほど運行され、約1時間のクルージングが楽しめます

(その他の時期は本数が減ります)。

 

 

 

 

船上レストラン、「リベリュリュ号」で楽しむランチ。

食事を楽しみながらのクルーズも、アヌシー滞在の良い思い出となるでしょう。

 

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クルージング・コースの地図も紹介されています。

 

 ★アヌシー湖遊覧船の情報はこちら

 (アヌシー・クロワジエール)

 

 

 

さて船で湖を1周したところで、今度はサイクリングで湖の周りを散策に出かけましょう。

 

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町中のショップで自転車を借り、いざ、アルプスの風を切って出発!!気持ちよさそうですね。

 

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 旧市街の運河ではい、チーズ。

 

天気もよくてとっても気持ちよさそう。

 

 

 

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水に映る景色が幻想的です。

 

時間がゆっくりと流れていく

感じがしますね。。。

 

 

 

 

 

アヌシーは2018年冬季オリンピック&パラリンピックの開催候補地です。

最終開催地の発表はこの7月。

発表までカウントダウンに入り、ますますアヌシーから目が離せません!!

 

 

★エヴィアンの日本語の情報はこちら  エヴィアン観光局の情報はこちら

 

★アヌシーの日本語の情報はこちら   アヌシー観光局の情報はこちら

 

 

投稿者:Shinobu

ディジョンであなたもシェフ気分

みなさんはディジョンという町をご存知でしょうか。11世紀初頭からブルゴーニュ公国の首都として栄え、今でもブルゴーニュ地方の首都です。名産には高級ワインロマネ・コンティなどを代表とするブルゴーニュワインに、エスカルゴ料理、シャロレー牛の肉料理とブルゴーニュは食の楽しみもいっぱいある地方です。そんな美食で知られる地方のディジョンで、シェフ気分でお料理教室が体験できるそうです。フランス在住の通訳さんから体験を寄せていただきました。

 

今日は私が参加してきた料理教室<ラトリエ・デ・シェフ L’Atlier des Chefs>をご紹介したいと思います。
ディジョン美術館のあるリベラシオン広場から徒歩2分のところにあるラトリエ・デ・シェフは赤い外装の可愛いキッチン用品店。こんなところに料理教室があるのかしら、と思いつつ扉を開けると確かに店の奥にモダンなキッチンが・・・。ビニールの使い捨てエプロンを着けてシェフの説明(フランス語)を聞いた後、6人ひと組で作業開始。材料は既に6人分で計量して用意されており、シェフの指示通りに材料を切って、火を通し、盛り付けまで所要時間30分!そのあと店内に設置されたテーブルに移動して試食タイム約30分:合計1時間のコースです。お店が用意してくれるデザート・コーヒーも料金に含まれているので、ランチとしても十分満足できる内容です(今回のメニューは鶏とマッシュルームのクリームパスタ+ミルフイーユ+コーヒーでした)。追加料金を払えばグラスワインもオーダー可能。授業で使った材料(パスタ、ブイヨンキューブ等)や器具が気に入ればブティックで購入できます。
今回私が参加したのは13:00~の30分コース(15ユーロ)でしたが、その他に夜18:00~1時間半、昼15:30~2時間コース等もあります。エプロン等を持参する必要がないので旅行者にも参加しやすく、ランチ代わりにこの料理教室に参加した後また観光を続ける・・・という使い方もできますよね。食通の街ディジョンで料理教室に参加するのも旅のいい思い出になるのではないでしょうか。コースによっては直ぐに満席になることもあるので参加を決めたら早めにインターネットで申し込んでおくと安心です。

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(C) Office de Tourisme de Dijon - V.Olivier

L’Atlier des Chefs
18, rue Chaudronnerie, 21000 Dijon - France
Tel : +33 (0)3 80 31 72 75
http://www.atelierdeschefs.fr
ディジョンの教室のスケジュールはこちら
この<ラトリエ・デ・シェフ>はディジョンのほかにもパリ・リヨン・ボルドー他フランス各地で開講されています。パリ教室のみサイト情報に日本語あり。

その前に、ディジョンに着いたら何をさておいてもまず観光局GO!日本語パンフレットが充実しており、特におすすめは<フクロウの道案内>という冊子。地図を頼りに22のポイント(路面にフクロウの金属プレートが埋め込まれているのが目印)をたどることでディジョンの街のおもな見どころを網羅することができます。各見どころの説明も載っていてとても便利だそうですよ。

次回のご旅行ではフランス観光のついてでにぜひフランス料理も覚えて帰ってくださいね♪

ディジョンに関する情報はこちら

 

 

 

 

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